詰まったら、引く。
単語には「定番」と「拡張」の2段があります。生成画面の「語彙のひろさ」スライダーが左端なら定番の単語だけ、右に寄せるほど拡張の単語が混ざり、右端では登録された全部の言葉から均等に選ばれます。
単語を足すほど組み合わせが増えます。動詞は「育てる」「記録する」のような言い切りの形、修飾は「音だけで」「毎朝」のような後ろに文が続く形にすると、自然な文になります。
同じ穴を2回使うと、別々の単語が入ります(例:{名詞}×{名詞})。
ブラウザのデータ消去でここの内容も消えます。育てた単語は時々「書き出し」で控えを取ってください。